おがさ眼科医院について

通院治療においては適切な診断を早期につけ、迅速な治療を心掛けています。
また手術適応例にはスピーディーに病診連携を実施しております。
安心して受診していただけるような医院を作りたいと思い診療してまいりました。 もちろんの新しい医療機器の導入も積極的に行っています。
開院当初より電子化を推進し、患者様のデータを正確に照会することで、お待たせしない診療を心がけています。

診療時間(土日診療しています)

LINE始めました(2020.4.29)
社会的距離(ソーシャルディスタンス)を求められる状況で、来院すべきかどか迷う方もおいでかと思います。当院受診中の方をメインにLINEやメイルで相談を試験的に受け付けることにしました。IDはogasagankaでお友達登録をして頂き、トーク機能でご相談ください。またメイルはogasagankaiin@gmail.comです。
また相談の際には診察券番号とお名前ごを入力ください。診察券番号がわからない場合は生年月日をお願い申し上げます。(診察時間内での対応のため、お急ぎの方はお電話でお願いします。また今のところ時限的な対応予定です。) 時限対応予定ですが、受付業務と兼務のためサービスを突然辞める場合もあります。
また診療時間外の対応も行う予定はありません。誠に申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

【新型コロナウイルス感染症を防ぐための取り組み及びお願い】
●熱がなくても風邪症状がある方は直ぐに院内に入らず、必ず事前に電話をしていただくようお願いいたします。
●受診時はマスク着用をお願いいたします。 (お持ちで無い場合は簡易マスクを付けて診察を受けていただきます。)
●皆様の健康に貢献するという当院の役割を果たすため、院内感染予防上の様々な取り組みを行っております。ご理解・ご協力をお願いいたします。

祝日
午前
午後

※月曜日と金曜日はお休みです。(祝日も含む)

【 受付時間 】

 ◎ 10:30~13:00、15:00~18:30

 〇 10:30~13:00、15:00~17:30

 ☆ 11:00~15:45

トピックス

  • OCT(3次元画像解析装置)を導入

    当院では、OCT(3次元画像解析装置(光干渉断層計)) を導入いたしました。 最近話題の加齢黄斑変性をはじめとして緑内障の早期発見にも非常に有用な眼科診断装置です。 眼底の病変をCTやMRIのような断層画面として撮影します。 検査結果は、目で見てとても理解しやすく患者様にお示しすることが可能です。 検査は痛みは全くなく、検査時間も短時間で終わります。

  • 視神経乳頭陥凹拡大、視神経乳頭乳頭(部)出血、網膜神経線維層(束)欠損すべて緑内障疑いの所見です。

    当院にも人間ドックや健診で眼底写真を撮影した結果、所見の欄に‘視神経乳頭陥凹拡大’など書かれていたといって受診される方が増えてきました。 緑内障検査の3点セットというべき眼圧測定、OCTを用いた眼底(視神経乳頭陥凹、視神経乳頭出血、網膜神経線維層欠損)検査、視野検査はもちろん可能です。診察時院長までお気軽にご相談ください。

  • 花粉症の初期療法

    スギ・ヒノキ花粉シーズンに目のかゆみがある人に。花粉飛散予測日の約2週間前、または症状が少しでも現れた時点で治療を始める療法です。▼詳細はこちらクリック

  • 目がおかしいな?と思ったら。

    眼圧検査、視力検査、屈折検査、角膜や水晶体の検査、隅角検査、眼底検査、視野検査、緑内障の検査など一般的な目の検査をスピーディに受けて頂けます。
    ▼気になる目の症状いろいろ。(詳細クリック)


地図や診療時間をプリントして頂けます。